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目黒 ぎょうざ 宝舞

電話 044-411-6477
所在地 川崎市中原区木月1-27-7
営業時間 10:00~19:00
定休日 無休
百貨店でも大人気の、手ごね和ぎょうざをテイクアウト!
都内の百貨店にも出店し、リピーターを多く獲得している「目黒 ぎょうざ 宝舞」。今回はその元住吉店を訪れ、手ごね和ぎょうざをテイクアウトすることに。 店内に入ると、店員さんが丁寧に説明してくださいました。 「一般に大量生産の『チルドぎょうざ』ですと、高温で蒸し焼きにしたあとに冷凍するものが多いのですが、それだとせっかくの野菜や肉の旨みが損なわれがちです。なので、当店のぎょうざは、作りたてのぎょうざを生のまま冷凍しています」 自宅で作って、お店の味が楽しめることが嬉しいですね。 味は4種類あり、キャベツと国産豚で仕上げたスタンダードなぎょうざと、生姜風味、ピリ辛味、松坂牛とイベリコ豚を使った高級ぎょうざが販売されています。また、シュウマイも売られていて、こちらも種類が豊富でした。 店内にはぎょうざの生産機が設置されており、窓ガラス越しに中を見ることができました。ぎょうざがあっという間に成形される光景に、なんだかワクワク! お店で作ったものは、「生ぎょうざ」として販売しているとのこと。その日のうちに焼くなら、生ぎょうざの方を買っても良さそうですね。 生ぎょうざと生冷凍ぎょうざ。どちらを選ぼうかと迷いましたが、私が購入したのはスタンダードの「生冷凍ぎょうざのお徳用袋」です。ぎょうざが60個入っており、3か月ほど日持ちするとのことでした。 保冷剤に包んでもらい、家に持ち帰ってからさっそく焼きました。「焼き方のコツ」という紙が同封されていたので、それを見ながらいざ挑戦……。フライパンに並べ、水を加えて蒸していると、ジュワ~ッという音がしてきます。この音がピチピチという音に変わったら、蓋を取るとのこと。 ほんのり焦げ目がついたぎょうざが完成! 特製のタレを付けて食べてみると、豚肉とキャベツの甘みが口の中に広がります。「いくらでも食べられるな……」と思うほどでした。 次回は、他の味のぎょうざやシュウマイも食べてみたいです。 ※上記記事は中原区.jpスタッフにより取材掲載されたものです。 個人の主観的な評価や情報時間の経過による変化などがございます事をご了承ください。

三ちゃん食堂

電話 044-722-2863
所在地 川崎市中原区新丸子町733
営業時間 12:00~21:00(LO20:15)
定休日 水曜日
新丸子駅すぐ!知る人ぞ知る「三ちゃん食堂」
新丸子駅西口を出て少し歩くと、昔ながらの大衆食堂に出会えます。 その名も「三ちゃん食堂」。 暖簾をくぐると、ワイワイガヤガヤとしたお客さんの賑わいが聞こえてきます。縦に並んだ長いテーブルはまるで学生食堂のよう…。「いらっしゃい!」と店員さんの声に、こちらも元気をいただきます。 実はこちらのお店、テレビドラマ『孤独のグルメ』にも登場したことのある、知る人ぞ知る新丸子の名所なんです!1967年に創業し、先代の「さんのすけ」さんのお店ということで名前が「三ちゃん食堂」なんだそうです。 読みきれないほどのたくさんのメニューに目移りしながら、さっそく注文。私が注文したのは、チャーハン、マグロのメンチカツ、そして春巻きです。 チャーハンはスープが付いていて、なんとなくお得な気分。スープはなんとも優しいお味の中華スープではありませんか。入っているネギが柔らかいので口に中でほぐれていきます。さて、チャーハンはと。...なんと、ナルトが刻んで入っているではありませんか。これはなかなか、合う! さぁ今度はマグロメンチかつ。口に入れると油が垂れてきて、ホロホロとしたマグロがお目見えです。とてもジューシーでやわかい...。何本でもいけちゃいそうです。そして春巻き。こちらはカリッとした食感と中身のソースが絶品でした。 立ち寄ったのは平日のお昼間でしたが、お酒を飲んでいる方ばかり! グループやおひとりでいらっしゃっている方も。きっと常連さんなのでしょうね。 本日は、昔ながらの大衆食堂「さんちゃん食堂」にお邪魔しました。

元祖ニュータンタンメン本舗 新城店

電話 044-751-3975
所在地 川崎市中原区上新城2-11-26
営業時間 11:00~翌1:00
定休日 毎週水曜

玉蘭苑(ギョクランエン)

電話 044-872-7666
所在地 川崎市中原区丸子通1-653
営業時間 [平日]18:00~翌4:00
[金曜・土曜]18:00~翌5:00
定休日 木曜日

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